FUJI ROCK FESTIVAL 歴代出演者
調査済み
基本情報
開催地・規模・主催などの基礎データです。数値は公開されている資料をもとにした目安です。
| 開催地 | 新潟(参考(全国区)) |
|---|---|
| 主な会場 | 苗場スキー場 |
| 開催時期 | 7月下旬(3日間) |
| 初開催 | 1997 |
| 現況 | 継続中 |
| 規模の目安 | 出演200組超/動員12万人前後 |
| 主催 | SMASH |
| 形態 | 屋外 |
| 公式サイト | https://www.fujirockfestival.com/ |
歴代出演者
新しい年から並べています。1回あたりの出演組数が多いため、ヘッドライナーとメインステージの主要出演者に絞って収録しています。
20267月24日〜26日15組
Hi-STANDARDが27年ぶり出演。藤井風・XGは初出演、The xxは初のヘッドライナー、Massive Attackは16年ぶり
20257月25日〜27日15組
Fred again..は初来日・フジロック初出演。山下達郎がフジロック初登場。動員約12.2万人
20247月26日〜28日15組
初日ヘッドライナー予定のSZAがキャンセル、The Killersが代役として約20年ぶりに苗場登場
20237月28日〜30日14組
20227月29日〜31日14組
パンデミック後、海外アーティストの来日が本格的に再開
20218月20日〜22日15組
コロナ禍で規模縮小、出演は国内勢のみ。来場者数も例年の半分以下に制限
20208月21日〜23日(中止)@—
出演者の記録はありません。
新型コロナウイルス感染拡大により史上初の開催中止。Tame Impala/The Strokes/忌野清志郎 Rock'n'Roll FOREVER×電気グルーヴ などが発表済みだった
20197月26日〜28日14組
20187月27日〜29日14組
ボブ・ディランはノーベル文学賞受賞後初来日
20177月28日〜30日12組
20167月22日〜24日9組
20周年記念開催
20157月24日〜26日8組
Motörhead(レミー・キルミスター)の日本最後のライブとなった
20147月25日〜27日11組
Kanye Westが出演予定だったが来日前にキャンセル
20137月26日〜28日14組
20127月27日〜29日14組
来場者数14万人(当時の過去最高)
20117月29日〜31日12組
東日本大震災後の開催。会場での募金活動により約980万円を福島県に寄付
20107月30日〜8月1日12組
大物によるスーパーグループが各日のヘッドライン格に名を連ねた年
20097月24日〜26日13組
忌野清志郎の追悼パフォーマンス。Oasisは結果的に最後の来日公演に
20087月25日〜27日12組
3日目ヘッドライナー予定の忌野清志郎が病気により出演キャンセル。Primal Screamが2日連続出演で代役
20077月27日〜29日14組
The Cureが23年ぶり来日で深夜まで及ぶ伝説的パフォーマンス
20067月28日〜30日14組
10周年。Franz Ferdinandがフジ史上最速でヘッドライナーに。動員131,000人
20057月29日〜31日13組
最終日深夜にPrimal Screamがサプライズ出演。動員125,000人
20047月30日〜8月1日15組
最終日ヘッドライナー予定のMorrisseyが直前キャンセル。ザ・ルースターズが17年ぶり再結成
20037月25日〜27日13組
初のチケット完売、動員10万人台に。オレンジコート新設
20027月26日〜28日13組
1997年に不完全燃焼だったRed Hot Chili Peppersのリベンジ出演が目玉
20017月27日〜29日13組
New Orderのステージで苗場初の大規模な入場規制。海外プレスから絶賛された年
20007月28日〜30日14組
グリーンステージのトリを日本人バンドが務めた初の試み。Blankey Jet Cityは事実上のラストライブ
19997月30日〜8月1日12組
苗場に会場を移した初回。3日間形式が定着
19988月1日〜2日@東京ベイサイドスクエア(豊洲)14組
会場を東京湾岸に変更。2ステージのみで観客が密集し、演奏中断の場面も
19977月26日〜27日@天神山スキー場(山梨)10組
第1回。台風直撃により2日目は中止。Green Day/Weezer/Beck/布袋寅泰/Massive Attack/The Prodigy など16組が出演できなかった