アーティスト名を押すと、そのアーティストが出演した年がすべて点灯します。
20265月2日・3日・4日・5日82組
5月4日は強風の影響と交通機関のダイヤ乱れを受け当日朝に開催中止(同日出演予定の31組は実演されていない)。5月3日もクロージングのDJ和の公演が中止。総来場者数130,298名
20234月30日・5月3日〜6日95組
最終日5月6日は強風のためSUNSET STAGEが閉鎖され、同日出演予定の5組(Hwyl/Da-iCE/フジファブリック/Novelbright/フレデリック)が出演見送り。BUZZ STAGEを新設し3ステージ体制に。総来場者数153,191名
20225月1日・3日・4日・5日・7日64組
5月4日出演予定のゲスの極み乙女。はメンバーの新型コロナウイルス感染により出演キャンセルとなり夜の本気ダンスが代演。初の5日間開催。SKY/SUNSETが向かい合うダブルメインステージ形式へ移行。総来場者数91,784名
20215月2日〜5日77組
5月5日出演予定のSILENT SIRENはメンバーの新型コロナウイルス感染により出演キャンセル。コロナ禍のため1日あたり約1万人規模に縮小(4日間で計40,000名)。開催後クラスター発生はなかったと主催者が報告
20205月4日〜6日
出演者の記録はありません。
中止。新型コロナウイルス感染拡大を受け2020年4月3日に全日程の中止が発表された
20195月4日〜6日57組
10回目の開催。5月5日は荒天のため13時30分以降が15分遅れで進行(中止はなし)。総来場者数111,182名
20185月4日〜6日57組
蘇我開催2回目。全ステージエリアの芝生化が実現。総来場者数65,607名
20175月4日〜6日54組
この年から会場が千葉市蘇我スポーツ公園に定着。都市型野外フェスとして再スタート。総来場者数50,348名
20165月3日・4日・5日@幕張海浜公園 JAPAN JAM BEACH特設会場54組
5月4日は急速に発達する低気圧の影響で開催中止。5/4出演予定だった18組は実演されていない。JAPAN JAM BEACH名義の最終年。総来場者数38,701名
20155月3日〜5日@幕張海浜公園 JAPAN JAM BEACH特設会場54組
イベント名をJAPAN JAM BEACHに改称し幕張海浜公園の特設会場で野外3ステージ体制に。蘇我ではない。総来場者数約44,000名
20145月3日〜5日@新木場STUDIO COAST(東京都)17組
会場はSTUDIO COAST(蘇我ではない)。クリエイティブマンプロダクションが制作に参加し洋楽アーティストが多数出演した唯一の年。全17組
20135月3日・4日@新木場STUDIO COAST(東京都)22組
この年のみ2日間開催。会場はSTUDIO COAST(蘇我ではない)
20125月3日〜5日@新木場STUDIO COAST(東京都)36組
会場をSTUDIO COASTに変更(蘇我ではない)。セッション形式のためトリ確定不可
20115月3日〜5日@幕張メッセ国際展示場9-11ホール59組
会場は幕張メッセ国際展示場(屋内)。3日間開催に拡大。セッション形式のため公式ヘッドライナー表記なし。総来場者数22,642名
20105月15日・16日@富士スピードウェイ(静岡県)48組
初開催。会場は富士スピードウェイ(蘇我ではない)。ホストがゲストを迎えて共演するセッション形式で公式にヘッドライナー表記なし。総来場者数20,873名